Invitation 千手観音
中国障害者芸術団 JAPAN First tour 2007 千手観音「My夢Dream」は御好評いただきました。
皆様の熱いご声援ありがとうございました!
■中国障害者芸術団 JAPAN First tour 2007 千手観音「My夢Dream」■
- 炉火純青 -
観秀でていたのではない。崇高な精神、気高き誇り、そして確固たる意志の上に成り立つ最高に美しい技の数々は、
奇蹟ともいえる彼らの軌跡だ。彼らの一糸も乱れない流麗な動きは、高い技巧、芸術性もさることながら、
観音の慈悲と力の広大さを目の当たりにしているかのように・・・・・・・・・・・・・・・。

<2007 ツアースケジュール>
- 10月11日 大宮ソニックシテイ
- 10月12日 福島県文化センター
- 10月14日 福井フェニックスプラザ
- 10月16日 金沢観光会館
- 10月17日 和歌山県民文化会館
- 10月18日 尼崎市アルカイックホール
- 10月20日 京都会館
- 10月22日 福岡サンパレスホール
- 10月23日 広島県立文化芸術劇場
- 10月24日 香川県民文化ホール
- 10月25日 倉敷市民会館
- 10月28日 山梨県民文化ホール
- 10月29日 アクトシティ浜松
- 10月30日 よこすか芸術劇場
- 10月01日 松本文化会館
- 10月02日 宇都宮市文化会館
- 10月03日 茨城県立県民文化センター
Invitation ハワイアンメレフラコンサート

- ■HERB OHTA
- 7才よりウクレレを始める。
- エディ・カマエに影響を受け、その後, 毎日6時間、約10年間にわたって練習を続け、
OHTA-SAN STYLE と呼ばれる独自のウクレレ奏法を確立する。15才でプロデビュー。
<2001JAPANツアースケジュール>
- 11月30日 新潟市民プラザ
- 12月3日 札幌サンプラザ
- 12月5日 新神戸オリエンタル劇場
- 12月6日 ホテルセンチュリー静岡
- 12月7日 広島県民文化センター
- 12月9日 日比谷公会堂
- 12月10日 ホテルグランパシフィックメルディアン
- 12月12日 グローバルアイ羽衣
- *賛同ハワイ観光局
- *協賛ユナイテッド航空/サッポロビール
- *ハワイ州知事 ベンジャミン・ジェイ・カエタノ氏より推薦
- スペシャルゲスト:ハーブ・オオタ
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- ■KUNIA GALDEIRA
- 幼い頃から音楽、芸術が好きで13歳の時にウクレレの演奏を始める。
- ギャビーの家で過ごし、ハワイ音楽の素晴らしさに強くひかれた。
- 彼がいつも思い出すのは、ギャビーの言葉で「自分の心のままに弾け」である。


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- ■SONNY LIM
- 9歳でギターを始める。13歳の時、両親の薦めによりビブラホーンを弾くが
14歳でスラックキーギターを始める。 - ギャビー・パヒヌイ、アルタ・アイザック等と
ゲーリー・ハレアマウ、ルーアート・ケリィホオマル・JR、
ノーラン・ハオをフューチャーしたスラックキーのアルバムをレコーディング。
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- ■KEVIN KEALOHA
- 10歳から本格的に音楽の勉強を始める
- THE WAIMANALO KEIKI CHORUSに入団し、2枚のアルバムに参加。
- 1995年、自己のプロデュースそして自己のバンドにより、
全てのハワイアンミュージックが持つ自由でゆったりと揺らぐ様なアルバム作りをした。


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- ■MICHAELA LARSON
- 3歳からフラの勉強を始める。その才能を買われ10代の頃から数々のハワイアンイベントに参加
- 6年間「アロハ・ウィーク・フェスティバル」、そして4年間
「カメハメハ・パレード」のプリンセスに選ばれるという実勢をもち、
若くしてフラダンサーの代表的な存在となる。
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- ■KEONI ATKINSON
- フラダンスエンターテイナーとしてハワイ島を拠点に、パフォーマンス活動をする傍ら
フラの教師として後継者育成に力を注いでいるのフラダンスのスペシャリスト。 - ハワイ文化の発展と継承をライフスタイルとし、意欲的な活動を続ける。


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- ■PII ATKINSON
- フラの家系として兄であるケオニ・アトキンソンの元、3歳からフラを学び始める。
- コナ・コーストリゾートを初めとしてハワイの数々の舞台で活躍している。
- 現在はフラダンサーだけでなくモデル・フラのインストラクターとしての顔もある。
Invitation マンボ・マンボ・マンボ
マンボ・マンボ・マンボ ~ヘミングウェイ生誕100周年記念~
キューバ若手NO.1バンド
“パスカル&トゥンバオ・ハバナ”
トウンパオ・ハバナはキューバの東部にあたるグアンタナモ地方の出身です。
グアンタナモ地方はキューバン・サウンドの故郷とも言える所で、ソンやチャンギの発祥の地です。
そのグアンタナモの地で青少年時代をグレイという名前でバンド
活動をしていたのがトゥンパオ・ハバナの前身です。
その後キューバの首都であり、サルサの都でもあるハバナに出て飛躍を目指します。
そこで新たにパスカル(リーダー)の音楽への考え方に共鳴する仲間を加えてトゥンパオ・パバナが結成されました。
トゥンパオとは乗りの良いソンという意味あいです。
‘97年にキューバで一番の晴れ舞台であるトロピカーナでデビューを果たしましたが、一年と経たない間に‘98年度の”ノーベル・ポピュラーバンド”を獲得。
この様に、短期間で成功を収めるサクセス・ストーリーに新たな1ページが書き加えられるのが日本公演でしょう。
芸術監督・西田幸男の思いは~
世界的なラテン音楽旋風の中でキューバの若手バンド「パスカル&トゥンパオ・ハバナ」と米国・ロサンゼルスで選抜した
ダンサーが共演する公演を日本人の手で制作できたことをうれしく思います。
外国人アーティストの日本公演を「招聘」ではなく「制作」という形式で実現するまでに10年を要しました
日本人観客の要求に応えるショーを作り上でたと自負しております。

<2000 ツアースケジュール>
- 6月3日(土)八潮メセナ
- 6月5日(月)ホテル日航東京
- 6月8日(木)戸田市文化会館
- 6月9日(金)板橋区立文化会館
- 6月10日(土)熊谷会館
- 6月13日(火)三重県文化会館
- 6月14日(水)千葉県文化会館
- 6月16日(金)郡山市民文化センター
- 6月18日(日)東京厚生年金会館
- 6月21日(水)館林グローバルアイ羽衣
- 6月22日(木)町田市民ホール
- ■ダンサー
- チャド
- タラ
- サム
- ダニエル

